狂気の沙汰も萌え次第

雑記ブログのはずが同人女の日記になりました。字書きが高じて今の肩書は記者です。

締め切りまであと40日

ザ…ザザ…こちら川崎、感明おくれ

いや、感想をおくれ!

嘘ぉ…

5月過ぎるのがとてもはやい。毎日ダラダラしてるわけでもないのにタスクは永遠に終わらんしずっと眠い。
買った本も全然読めてないし…助けてくれ!……換気扇の下で死んでる時間で本を読め!と思ったが本がタバコ臭くなるのはいやだ。
村上春樹はスパゲティをゆでる時間で読む本を「スパゲティ文学」と呼んでいたが、つまるところ書ける人は暇を見つけては文学を摂取してるわけで…換気扇の下で死にながら青空文庫読む用のKindleタブレット買うか…と思った次第です。日本語が崩壊してます? アイノゥ。

目標まで距離あと40!

Pixiv用の話を仕上げたので原稿書いたところまで(5万字)はじめて読み返したらめっちゃ萌えた。
もちろん推敲してない文章だから所々めちゃくちゃになってるけど、萌えのエッセンスというか源泉は自分が分かってるから問題なし。萌え~~(死語)
でも40日で間に合うのかな!?分からん。前回の本は40日前にストレスマッハになって耳がおかしくなってしまった。自分のなかで40日が感情の谷になってしまうのかもしれない。
3万字書くのに1か月近くかかるから…推敲・校正に当てられる時間がなくないですか。うおォン…しかもこれからリアルが忙しくなるのに…詰みか?やだよ~~~!!


…と、ここまでのハチャメチャ文法の文章を金曜日夜に書いたのですが、その後に一気に状況が変わってしまい(一寸先は闇ですね)同人どころではなくなってしまった。本格的に7月に間に合わなくなりそう。悲しい…



舌の根の乾かぬ内から申しますが、映画館でシン・ウルトラマンを見ました。
音が売りの館だったので爆発やスペシウム光線の音が体にズシンと響いて、(肺のあたりが揺れていた)死ぬほどかっこよかった。台詞量が多く、ストーリーが難解だったところもあったのでもう一回見ないとな…という気持ちです。
物語と関係ないところでところどころ(有岡だ…)ってなっていた(友人に有岡担がいるため)
これを言っちゃお終いだけど、禍特対は即時KYTをやり直してくれ。現場の人間より。

土日死ぬほど忙しくて(だからこそシン・ウルトラマンを見られた)全然休んだ気がしない。眠れないのがつらい。メンタル落ちると寝られなくなりがち。


<買った本>
・深夜高速バスに100回くらい乗ってわかったこと
わたしも深夜高速バスに100回くらい乗ったことあるので読むのが楽しみ


今日のBGM

自分は忙しい時のほうが頑張れる人間だと思ってたけど最近そうではないと気づいた…
鈴木ゆゆうたとか川谷絵音みたいに忙しいこそ他作になる人になりたかった…